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酸素カプセル

今年に入って疲れてるのかなぁと思うと必ず手湿疹が出来る(+o+)

今のところ傾向を見てるが、トレーニングでガンバり過ぎた時にポツポツ出来る気がする。

でも、結構、追い込んだなぁって時に出来ない時もあるしなぁ、、、
食事とかも考えられるのは短期間だが辞めてみたけど分からず。プロテインとか。
あとは、睡眠が時間は取れてるけど、浅くしか寝れてない時かなぁ。
 
引き続き観察中^_^
 
まぁ昔からアトピーで、ベビーパウダーでかぶれるくらい肌が弱いし、喘息だったりと
体力的には、普通の人よりない方なのだろうと自分では思っている。
これを会社の同僚にいうと全否定されるが...^ ^
 
で、手にプツプツできてきた時は、酸素カプセルに入ると一発で治る!!
湿疹が次の日、朝起きるとなくなっている。ミラクルだ!
皮膚の再生って時間がかかるものだと思うが再生力ハンパない!
 
酸素カプセルに行こうと思ったキッカケは、
トレーニングの時に、視界が暗くなる位に追い込んだら、数日後に手湿疹が出来て
酸素が体内に足りてないんじゃ無いかって知り合いから言われ酸素カプセルを勧められたのがキッカケ。
ただ、メカニズム的には呼吸で採れる酸素と酸素カプセルで採れる酸素は種類が違う。
酸素カプセルは、呼吸で摂取出来ない毛細血管に送られる酸素を吸収する事が出来る。
なんで、少し違うのかなぁと、、
まぁ追い込んで酸欠状態が続いて、毛細血管の酸素が不足してるって事はあるのかも。
 
酸素カプセルのメカニズム
 
 
で、酸素カプセルについて色々、調べた。
 
まず、ドーピングについて。ドーピング検査対象な選手ではないが、、、、
一応、ガンバってレースの上位を目指してるし、
ステップアップして上のレースに出れるようになりたいと思ってる。
JBCFのE1とか。目標は自由です!(笑)
 
2009年頃は、酸素カプセルは使用しない傾向だったらしい。
理由はドーピングに引っかかる可能性があるため。
ただ、明確に引っかかるかグレーな状態のよう。
で、WADAが酸素カプセルは問題なしと発表し、JADAも酸素カプセルは問題なしと発表した。
これによって、今まで控えられていた酸素カプセルが使用されるようになったそうだ。
ただ、調べても2009年頃のネタばっかりだったので、もう少し新しい情報はないのかと思ったら、、、、
 
↓あった。 
Ultimate Challenger's Diary
 
 
 と、喘息について。
酸素カプセルが喘息に効果的らしい。
ボクは小学1年の頃から30歳くらいまで喘息だった。
30歳頃にふと発作が起こらなくなって、更に自転車を始めたら全然、発作が起こらなくなった。
今となっては発作が起こらないから問題ないが、昔に知ってたら試したかった~。
あの喘息の息を吸いたいけど吸えない苦しさはハンパないので(>-<;;)
少しでも良くなるんだったら試す価値はあるかなと。
実際には、治ると言っても体質が少しずつ改善してくようなのでスパッと治るものではないらしいが。
 
京大の石原教授という方が研究しているらしい。
この教授は、酸素カプセルの開発にも携わっているよう。
 
ただ、あまり知られていないし、喘息には良くないっていういう人もいる。
でも、喘息についてもアスピリン喘息とか知らない医者もいたりするし、、、
医者によって喘息治療に対する考え方がざまざまだったりするし。。。
 
 
っといった感じです。
間違っていた内容があったらゴメンなさいm(_ _)m